長野と東京
「今日はわざわざ長野からありがとう」
「いやいや」
(ってか新幹線ですぐだよ)
「今日長野から来たの?今日帰るの?」
「うん、さっききたよ。今日は友達の家に泊まって明日帰る。」
(でも余裕で日帰りもできるよ)
@昨日の友人結婚パーティー
東京に住んでいる人にとっては
長野は遠いところのようです。
確かに冬にスキーをしに来た感覚を持っている人が大半だと、
車で深夜に出発して明け方やっと到着、
という印象なのかもしれません。
実際は、こんな行程。
家→(チャリで10分)→長野駅→(新幹線☆で1時間半~1時間50分)→東京駅。
☆ほぼ100%座席確保可。
寝過ごす心配なし(往復とも始点⇔終点)。
乗り心地良好(対 東海道新幹線)。
長野市民的には、
東京は生活圏内の感覚。
・・・いいすぎました。生活圏というには、交通費高い(自由席往復14,920円)。
行き来するのに抵抗を感じない圏(交通費を除く)。
今週水曜にも東京です。
バーゲンだ!イエイ!!
いや、研修でした。研修です。
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